オーストラリアのワーホリ、
準備の順番、あってますか?
ビザ申請から職探しまで、手続きには最適な順番があります。9フェーズのロードマップと詐欺チェックリストで、迷わず・騙されず準備できます。
アカウントが要るのは、進捗を保存するときだけ(Google で1分・無料)

こんな不安、ありませんか?
ワーホリ準備でつまずく3つのポイントと、その解決策
複雑な渡航準備が、スタンプラリーになる
旅行会社のプランのように、やる順番はもう決まっています。あなたは目の前のタスクを進めるだけ。フェーズをやり遂げるたびに、パスポート風のスタンプが押されます。
- 順番はプラン任せ。次の1タスクだけに集中できる
- フェーズ完了でスタンプ。全部集めると搭乗券が発行される
- 出発予定日を決めるとカウントダウンが始まる
- 詐欺リスクのあるタスクには危険チェックが付属
貯金計画を立てる
チェックリストだけじゃない、準備に使えるツール
迷いやすい準備には、それぞれ専用のツールを用意しています
渡航時期シミュレーター
生年月日からビザ期限とセカンド・サードの計画を逆算
渡航先マップ
主要9都市のおすすめ理由・注意点・向き不向きを比較
パッキングリスト
131アイテムを、必須か・どのバッグか・現地で買えるかで判断できる
レジュメビルダー
豪式レジュメの書き方ガイドと穴埋めビルダー、PDF出力まで
詐欺・違法雇用・住居トラブル
知らないと高くつきます
シェアハウス詐欺で敷金ドロン、偽ファームで3ヶ月ムダ、実際にある被害パターンを20項目以上のチェックリストにしました
- ✕内見前に送金を求められている
- ✕契約書が提示されない
- ✕紹介料・登録料の支払いを求められる
- ✕時給がFair Work最低賃金を下回っている
- ✕就労証明書に料金を請求される
- ✕対象外エリアをSpecified Workと言われる
- ✕RWC(安全証明書)がない
- ✕走行距離・登録情報に不審点がある
エージェントに頼らなくても、ぜんぶ自分でできます
ワーホリのビザ申請も語学学校も、実は直接申し込めるものばかり。
「無料エージェント」は学校からの紹介料で運営されている、という仕組みも知っておきましょう
| エージェント利用 | 自分でやる × このアプリ | |
|---|---|---|
| ビザ申請 | 代行費が数万円かかることも | 0円(政府への申請費のみ)。手順はタスクでガイド |
| 語学学校 | 提携校の中から提案 | 全ての学校から直接申込。授業料は基本同じ |
| 情報の軸 | 担当者・提携先しだい | 政府・公式サイトの一次情報ベース |
| 英語の練習 | 日本語で完結してしまう | 申込メールから全部が実地トレーニング |
※ 手続きに時間を割けない人にはエージェントも選択肢です。ただ「自分でできる」と知った上で選ぶのが大切です
豪式レジュメ、日本式と全然違います
知らないまま送ると、中身より先に「現地の慣習を知らない人」という印象を与えてしまいます。 だからテンプレートと例文で、現地で通る形から始められるようにしました
日本式のNG
このアプリでできること
提出先で選べる3テンプレート(求人サイト・手渡し・ファーム)
職種別の英語例文を和訳つきで1クリック挿入 — 英語が苦手でも大丈夫
スキルや自己PRも定型文から選んで数字を直すだけ
A4 PDF 出力。保存して渡航後もいつでも更新できます
- · Served 150+ customers daily
- · Trained 4 new staff members
- · Reduced waste by 15%
Espresso machine · POS (Square) · Japanese (native)